こんにちは、Nくまです!
今日はちょっと変わった体験談をお話しします。
📌 抽象画の世界にふれてみる
ある日、散歩をしていてふと思い出したんです。「自然にはフラクタル構造がある」っていう話。
そういえば、ジャクソン・ポロックの絵もフラクタルの要素があるって聞いたことがあるなぁ…。
で、軽いノリでメルカリをチェックしてみたら、A4サイズのポロック風の絵が1,680円で売られているのを発見!
「これは試しに買ってみるしかない!」ということで、ポチっと購入してみました。
📌 飾ってみた感想は?
部屋の壁には以前、サッカーのユニフォームや海の写真を飾っていたのですが、最近は何もない状態。
せっかくだから、ポロック風の絵を飾ってみました。
見ていると…うーん、なんだか不思議な気持ちになる。
「どうやって描いたんだろう?」って考えたり、「この絵から何を感じる?」なんて想像したり。
癒されるというより、頭の中でいろんな思考が巡る感じがします。
📌 ジャクソン・ポロックとフラクタルの関係
ポロックのドリッピング技法には、フラクタル構造が含まれているらしいんです。
自然界の枝や雪の結晶と似たようなパターンが、彼の抽象画の中にもあるとか…。
もしかすると、無意識のうちにそういう絵に惹かれるのかも?
📌 まとめ:アートって面白い!
ポロックの絵を飾ったことで、アートに対する見方が少し変わった気がします。
「なんとなく好き」「不思議だけど惹かれる」そんな直感を大事にするのも面白いですね!
もし気になったら、みなさんも好きな画家の作品を部屋に飾ってみては?
きっと新しい発見があるかもしれませんよ✨
それでは、また次のくじでお会いしましょう~🎶
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